食×コーチングでアスリートの未来を広げる

身体も心も逞しいアスリートへと成長するために

アスリートに大切な基本の柱は以前は運動・栄養・休養の三つとされていましたが、現在はメンタル面も重要視され、4つの柱となりました。

食事は身体を作るうえで非常に大切な要素です。成長期真っ盛りのジュニアアスリートや身体作りを行っているアスリート達はトレーニングだけでは身体は作れません。食事から摂取した栄養素あってこその身体なのです。

  • そして食事は身体を作るだけでなく、心の成長にもつながります。自分で考えて食事を選択することで自己管理能力が高まり、精神的にも強くなっていきます。しんどい練習の後に、ご褒美飯を食べれば気分は晴れ、疲れも吹っ飛ぶこともあります。合宿などでチームメイトと一緒にご飯を食べることでチームの結束力が高まります。逆に食事がしっかりとれていない選手はやる気が低下したり、ひどい場合は競技への意欲が低下してしまうこともあります。

食×コーチングを通してジュニアアスリートの時から食事とメンタル面(自己管理能力)を強化することで、更なる競技人生の飛躍へとつながるでしょう!食でアスリートの未来は大きく広がる! この思いを胸にサポート致します!

簡単なプロフィール

自己紹介

  上萩 環(カミハギ タマキ)

元高校球児管理栄養士 調理師 NESTA-PFT シダックスフードサービスへ新卒で就職し病院の厨房勤務を経験。その後メディカルフィットネスで管理栄養士兼トレーナーとして経験を積み独立

現役時代の経験を活かし、選手とのコミュニ―ケーションを大切にしたコーチング型のサポートを大切にしています。育成年代への食育 指導者・保護者への講習 プロアスリートのサポートなど様々な競技関係者へサポートを行っています。

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